ボランティアについて

2011年11月30日(水)
ボランティア活動について三題。
昨日は朝、星座を眺めてから、読書に1時間、朝食を作り食べて、愛犬の散歩、集落の守り地蔵「お弘法さん」の清掃、お参り(般若心経の読経)してから、一人暮らしの家庭訪問した。お茶とミカンと漬物と用意して待ってくださっていた。小生がボランティアとして一人暮らしを見守り、その見返りにお接待をしてくださる。 そんな、肩肘張らない向こう三軒両隣の普通の関係をこれからも続けていきたいと思っている。
昨日は、あちこちでボランティアにふれた。
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小生の議会報告「自転車議員が駆ける」で四国遍路を連載している。9月号は阿波・徳島から室戸岬まで記載している。室戸岬では寅さん風の啖呵売をするおじさんに歓迎された。土佐の高知は室戸岬から足摺岬まで太平洋を見渡す海岸線の途方もない長い旅になった。この歌を聴くと3年前にいきなりタイムスリップする。
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今日は何故か加藤和彦が思い出される。23日のワイルドワンズのコンサートも関連しているのかもしれない。フォーククルセダースの中心メンバーとして日本のフォークソングの草分け的存在であったが、2年前に自ら命を絶った。「帰ってきた酔っ払い」、「悲しくてやりきれない」、「あの素晴しい愛をもう一度」、「イムジン河」、「戦争は知らない」など数々のヒット曲を世に送り出したが、小生にとっては忘れられない曲がある。
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第2・第4土曜日は将棋教室の日なのだが、最近、行事が重なって中止することが多く、子どもたちに大変迷惑かけていることが心苦しいのだが、身体が二つあればよいのだが・・・。
そんな訳で、1ヶ月ぶりの将棋教室を開いた。
泉町公民館をお借りして17年目になるが、泉町自治会の厚意で使用料は免除にしていただいている。子供達にはおやつ代として100円いただいているが、おやつも将棋教室の楽しみの一つになっているようである。
今日は、たまたま自治会長さんとばったり。雑談やお願い事を承った。また、公民館の隣の家で将棋教室に通っていた子どもさん。今年22歳になって神奈川県警でがんばっているとの事。小学生のとき指導した子どもさんがりっぱな社会人になっている。なんとも指導者冥利に尽きる。そんなこんな出会いが今日一日あった。
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街中あちこちで携帯電話メールが蔓延っている。悪いことばかりではないのだが・・・。
「メル友」からのメールは確かに楽しいし、時には待ち遠しいこともある。一方できちんとコミュニケーションがとれたのか不安な時もある。
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今年の9月から来年の2月まで、大江健三郎さんたちが呼びかけた1,000万人署名活動に賛同した諫早での取り組み。諫早での目標は【15,000筆】である。これまで、各月目標を2,500筆として街頭署名やそれぞれの賛同する人々が活動を継続してきた。11月の目標7,500筆に対して現在8,800筆と順調に推移している。
そんなこんな話題や取組みを中心にNさんとは毎週水曜日にモーニングコーヒータイムを設けてディスカッションしている。
脱原発運動ももちろん大切なのだが、署名活動を通して人間模様、社会の現状がよくわかるし、そういう意味では署名を集める「我々自身も成長しているんだよね!」と朝から話に花が咲き、大いに盛り上がった。
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♪君を見つけた この渚に ひとりたたずみ・・・♪。
一世を風靡した名曲「想いでの渚」を唄ったワイルドワンズのコンサートに連れ合いと出かけた。
昼間は東彼杵で開催された聴覚障害者の老人ホームなどを開設した兵庫県淡路島・「ふくろうの郷」の講演会が開催された。
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プロフィール

多良岳の仙人

Author:多良岳の仙人
昨年還暦を迎えたのを節目として、「第二の人生」をどう生きるのかという課題を背負って、60年の人生を振り返り、これからの自分探しをテーマに四国八十八箇所のお遍路に行った。1400kmを「通し打ち」を敢行し無事38日間で結願した。今夏、高野山奥の院へ参拝。無事満願を果たした。


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